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お知らせ
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第3ルーフタワー増設完了。
第3ルーフタワーの増設が完了致しました。今後は、3.5〜3.8MHz帯と7MHz帯のロータリーダイポールもご利用頂けます。無線設備のページをアップデート致しましたので、是非ご覧下さい。
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お部屋からインターネットにお繋ぎ頂けます。
ご要望の多いインターネットへの接続ですが、レンタルシャックのお部屋からお繋ぎ頂けるようになります。今月中(3月中)にマニュアルを準備致しますので、インターネット接続をご希望のお客様は、御予約の際にお申し付け下さい。
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パラオ入国時のパスポートの残存期間が変更になりました。
パラオ入国時に必要なパスポートの残存期間が、以下のように変更になりましたのでお気を付け下さい。
【改訂前】入国時 30日 + 滞在日数
【改訂後】入国時 6ヶ月 + 滞在日数
パラオの電波局が、新首都のマルキョクに移転しました。
今後、パラオのライセンス申請は、マルキョク州のホワイトハウスまで持ち回らなければなりません。コロール州のIMPACのオフィスから、マルキョク州のホワイトハウスまで、車で片道40分位かかります。今まで、ご旅行間近のお客様のライセンス申請もお引き受けしてまいりましたが、今度は、ホームページでご案内しておりますとおり、ご旅行の40日前までのライセンス申請書類のご用意にご協力をお願い致します。
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パラオ レンタル シャック のご紹介
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パラオ レンタル シャック
をご利用頂いたお客様
左上:T88EK/JE1EKS 河野 様
右上:T88PT/JI5RPT 小柳 様
右 :T88ST/JR3STX 長谷 様
ノートパソコンとヘッドフォン,そして、パドル,メッセージキーヤーをお持ち頂くだけで、快適な運用をお楽しみ頂けます。
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海外でアマチュア無線運用を行おうとすると、その国の免許の取得,ホテルへのアンテナ設置許可,そして無線機器とアンテナの輸送、考えただけでも大変です。そして、楽しいはずの旅行が、もう無線をする以外になにも余裕がなくなってしまい、何処にも観光に出かけずに旅行が終わってしまった。こんなご経験はありませんか?
IMPACは、こうしたお客様にパラオレンタルシャックをご提案致します。IMPACはパラオではちょっとは知られた旅行会社。日本人スタッフがお客様のパラオでのアマチュア無線運用を100%サポート致します。
IMPACのパラオレンタルシャックはパラオ政府の立会検査を受けており、レンタルシャックとしての承諾も得ておりますので、安心してご利用頂けます。パラオのレディオライセンスの取得も問題なく行えますのでご安心下さい。
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パラオ 基本情報
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パラオ共和国は、日本から見てサイパンの下に位置する人口2万人程の小さな独立国です。その昔日本が統治していたこともあり、年輩の方はじょうずに日本語を話します。
また、パラオは日本との時差はなく、ミクロネシア地域ではグアム,サイパンに次いで、多くの日本人観光客が訪れる国でもあります。
パラオ共和国は、日本人ダイバーやフィッシャーに人気がありますが、アマチュア無線のお客様にも魅力のある国です。
パラオ共和国では、日本の4アマのお客様でも大出力運用が可能なT88**のコールサインが取得できますので、大出力リニアアンプを使用した快適なアマチュア無線運用をお楽しみ頂けます。
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